こどもの貧困について
貧困の連鎖とは
- 虐待・教育放棄
- 適切なケアの欠如
- 不十分な衣食住
- 不信感不安感
- 文化的資源の欠如
- 学力の欠如
- 低い自己評価
相対的貧困率の状況
現役世代のうち
ひとり親世帯の貧困率
厚生労働省
令和4年国民生活基礎調査
母子家庭の年間所得
児童がいる世帯
785 万円
母子家庭
328 万円
母子家庭の年間所得は
児童がいる世帯の
約4割
埼玉県内で広がるこどもの居場所
こどもの居場所の活動状況はこちら
こどもの居場所マップへこどもの居場所の多様な役割
- ・栄養状態の改善・食育
- ・孤食の解消
- ・学力格差解消
- ・大人への信頼を得る
- ・様々な体験機会
- ・ロールモデルとの出会い
- ・こどもや家庭に寄り添う
- ・アウトリーチ支援
- ・生活習慣を身に着ける
- ・親の孤立の解消
- ・シニアの生きがいづくり
- ・「気づき」の拠点
- ・地域の交流拠点
- ・地域コミュニティの再生拠点
- ・自己肯定感の向上
こどもたちが、
希望をもって生きていける、未来のために
