会員紹介
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- 藤原 洋規
- 藤原 康弘
- 身近で何かできることがあればと思い、ネットで調べたところ、こちらのことを知り、まずは、会員登録をさせていただきました。
- 札場琴子
- 自分の住んでいる川越市を中心に、人のために役に立てるようなことを出来たらいいなと思っています。居場所のない子達が、安心して過ごせるような空間を作りたいです。よろしくお願いします。
- 舟橋 カヅ子
- 船引 純
- ・WEBサイトや各種SNSでの拡散による広報啓発活動 ・他その時々でできること
- 古市 眞人
- 古郡悠
- 私達が始めようとしている事は、赤ちゃん食堂になります。 赤ちゃん食堂の内容は赤ちゃんの離乳食とお母さん、お父さんの昼食を提供させていただきます。子ども食堂の赤ちゃんバージョンとなります。 赤ちゃん食堂をやるきっかけはあるテレビのニュースでした。 赤ちゃんを産んだお母さんはうつ病になる確率が高く、それを解決しようと立ち上げた神奈川のボランティア団体の活動、『赤ちゃん食堂』のニュースでした。私と嫁はそれに深く感銘を受け翌月に実際にその活動を行っている場所にお邪魔させていただき、たくさんお話を聞かせていただきました。それは毎日作る赤ちゃんの離乳食を何作れば良いだろう?子育ての悩みを聞いてほしい!などでした。その中でも一番私が早くこの活動をやろうと思わせてくれたのは、お母さんは子育て中はゆっくり自分のご飯を温かいうちにあまり食べられていないことでした。鬱の原因にもなる、『お母さんが心が豊かでない→愛情をしっかり注いで子育てできない→お母さんが鬱』 まずは赤ちゃんは私達スタッフがみているのでゆっくりお母さん、お父さんが自分のご飯を温かいうちに召し上がってほしい。 そこでお母さん同士離乳食の悩み、子育ての悩み、子育て以外のことを話してリフレッシュしてもらい、また愛を持って子育てしていただく。困ったらまた赤ちゃん食堂に来てもらう。 そんな活動をしていきたいと思います。
- 古田 純一
- 現在、東京都江戸川区にある子ども食堂にて、週1回の学習ボランティア活動をしております。 しかし、大半の活動拠点が埼玉県内であるため、今後は埼玉県内における支援活動を広げていきたいと考えております。
- 古田 康晴
- ①大学職員をしています。貧困世帯・社会的養護の子どもの高等教育進学のためのプランニング(奨学金・住居など)をお手伝いします。②海外留学の経験があります。英語を教えることができます。※①②ともに都内・長野県内の児童養護施設で実践経験があります。
- 母京
